中間サーバー情報連携

中間サーバー情報を見やすくするだけではなく、検索・抽出機能も充実。
情報の見える化で、より効率的な被扶養者資格調査を実現。

被扶養者資格調査において、中間サーバー情報を活用することで、事前に調査対象者の情報を確認できるため「提出書類の削減」や「回答項目の簡略化」、「より適正な調査」が実現できます。
しかし多くの保険者様においては、「使いこなせない」というお声が多く、その活用はなかなか普及していないのが現状です。そこで取得可能データをすべてデータベースに一元管理を行い、業務負担が大きい被扶養者資格調査時の情報として中間サーバーから取得したデータの見える化と被扶養者資格調査システムとの連携を実現します。

導入のメリット

所得・資格・年金など、最大5つの取得可能な情報を閲覧可能。検索機能も充実し見たい情報を瞬時に確認でき、業務を効率化。
中間サーバーの情報をデータベースに集約。
セキュアな環境でデータ管理を実現。
取得した情報で被扶養者資格調査に活用可能な情報に重点フラグを付与でき、被扶養者資格調査システムと連携することで、今まで以上に扶養調査の適正な判定処理を実現。
事前に調査対象者の情報を把握することで、提出書類の削減、書類のやりとりが大幅減少。

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